MENU

ACHIEVEMENT PUBLISHING

  • マッキンゼー×最新脳科学 究極の集中術の画像1
  • マッキンゼー×最新脳科学 究極の集中術の画像2

目次

  • 第1章
    脳が集中する仕組み
  • 第2章
    「わたし」を消して集中するとはどういうことか?
  • 第3章
    思考の最適化:ことばが世界をつくる
  • 第4章
    解剖生理学に基づく集中脳のつくり方
  • 第5章
    クールな覚醒状態になる体づくり

書籍詳細

不登校の女子高生が偏差値85を突破!
仕事・勉強・趣味……あらゆる場面で
脳が自然とフルドライブする。

◎頭の中のノイズが消える
◎意思の力に頼らず没頭できる
◎ぐるぐる思考をかき消す
◎気分の浮き沈みがなくなる
◎ストレスに強くなる

脳の仕組みを理解すれば、どんなことにも集中できる!

ほんとうに集中できる人は「集中力を高めよう!」「集中しよう!」なんて思っていません。
気づいたら没頭していた。食事も忘れて時間も経っていた。
その結果「あぁ、集中していたんだな」と実感します。

なぜなら無意識で目の前の物事に取り組んでいるからです。
反対に物事を意識すればするほど集中からは遠のきます。

意識と無意識の違いが集中の差を生み出しています。

本書では無意識を操れるようになる技術を、
医学的エビデンスに基づいて説明していきます。

「この本を読めば非効率、非生産性という言葉と無縁になるのではないか」
諏訪中央病院名誉院長
鎌田實氏 推薦!

著者紹介

カスタマーレビュー

レビューは登録されていません

関連書籍