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『超・達成思考』オープニング無料試し読み

『超・達成思考』オープニング無料試し読み

自分にも仕事にも自信がない青年が「飛びたくても飛べない」という

不思議な生き物ペッタンから渡された1冊の本。『超・達成思考』(青木仁志著)。
「飛び方が書いてある」というその本を読み進めながら、

読者は青年と共に自分の夢や願望を実現する、目標達成の方法をたくさん学んでいきます。

 

■欲求と行動が一致すれば、誰でも達成できる
あなたは「成功したい!」と思っていますか?
人は欲求に従って行動する生き物です。その欲求には5つの種類があります。
「①生存の欲求 ②愛・所属の欲求 ③力の欲求 ④自由の欲求 ⑤楽しみの欲求」のうち
どれが強いか、弱いかは人それぞれ異なっており、

人は無意識のうちに欲求を叶えるように行動を“選択”しているのです。
当然、欲求が明確であればあるほど、選ぶべき行動はおのずから定まっていきます。

 

では「成功したい!」と言っていても、実際の行動が伴っていない人がいます。
上手くいかない原因を意思の力や能力と思ってしまうのは早計です。
自分の欲求、大切にし、叶えたいと思っている願望のイメージが明確になっていないために、
思考と行動が一致していないことが本当の原因です。つまりは考え方の問題なのです。
本書が伝える「達成思考」とは、自分の欲求と行動を一致させる手段です。

 

■目標達成とは快適なドライブ
成功するためには苦しいことも耐え忍び、必死で努力する必要がある、と考えてはいないでしょうか。
実は、明確な願望を持って一つずつ達成への道を歩んでいくことは、快適なドライブに似ています。
5つの基本的欲求をエンジンとしながら、願望に向けてハンドルを切っていきます。
願望が不明確だとハンドルはあらゆる方向に向いてしまい、不愉快なドライブになってしまいます。
しかし、願望を明確に持っていれば、エンジンが動くだけ車は目的地にまっすぐ進み、快適なドライブを楽しむことができます。
つまり、願望を明確に持つだけで、毎日快適さや幸福感を得ることができるのです。
目標達成という言葉に身構える必要はありません。

 

■行動習慣を管理することで、目標達成へ歩んでいく
本書を読んで考え方を理解しても、行動が伴わなければ達成には至れません。
巻末には、付録として「行動習慣チェックリスト」のワークがついています。
目標を達成するために毎日何を実践するかを書き出し、日々の細かな達成をチェックしてくことで、
一歩一歩でも確実に目標達成への道を進んでいることが実感できます。

 

▼超・達成思考を身につけた人たち
「倒産の危機から1年で経常利益が5倍に」(40代・経営者)
「月収10万円から事業の借金10億円を完済」(30代・経営者)
「100円のコーヒーも買えない収入から1億円プレイヤーに」(30代・営業マン)
「家事と育児を両立して借金1億円を返済」(40代・税理士)
「800万円の借金を1年で完済」(20代・営業マン)
「うつを克服し、再婚して夫婦仲も良好になりました」(40代・営業マン)
「働く時間が短くなり、成果が6倍になりました」(20代・営業マン)

 

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http://www.achibook.co.jp/chotassei

 

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1350円(税抜)