妊活に不妊治療はいらない〜産婦人科医も知らない妊娠の新事実〜

妊活に不妊治療はいらない

〜産婦人科医も知らない妊娠の新事実〜

著者:仲宗根康

価格:1,300円(税抜)

四六判・並製本・218頁 2015年11月1日発売

ISBN978-4-905154-90-7

内容

8割が妊娠!胚培養士が教える
キレイで健康になる魔法の妊活

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  • はじめに
  • 本書を推薦する言葉
  • 1分でわかる!不妊リフレ
  • プロローグ 卵子が教えてくれたこと
  • 第1章 不妊治療の真実
  • 第2章 母から子どもへの最初の贈り物
  • 第3章 8割の人が妊娠した不妊リフレ
  • 第4章 なぜ不妊治療がうまくいかないのか
  • 第5章 不妊リフレで赤ちゃんができた人たち
  • 第6章 何が正しいの?誤解だらけの不妊治療Q&A
  • エピローグ 幸せはつくることができる
  • おわりに

 

「子宮は温めたほうがいい」
「年だから子どもができにくい」
「ホルモン補充すべきだ」
「人工授精なら妊娠率が上がる」

すべて誤解です!

 

晩産化の時代

加齢により卵子が老化し、子どもができにくいと言われます。

1/3の夫婦が不妊を心配し、不妊治療費用は平均で100万円超。

 

世界トップクラスの不妊大国となってしまった日本で
胚培養士として15年間
不妊治療の最前線にいた著者は

 

「不妊治療はしなくていい」

 

と言い切ります。

 

本書の主人公、亜樹は43歳で不妊に悩む女性。

 

妊娠に年齢は関係ないのか?
鍵を握る卵子の質とは?

 

実例を基に著者が渾身でつづった不妊解消の物語。

 

1000例以上の人工授精および体外受精に携わり、
発見した妊娠の新事実とは?

 

医師も推奨!

 

「この本で述べられている理論的な根拠は、医学的に見ても最先端の内容だと言えるでしょう」
池川クリニック 院長 池川明先生

 

「この本は、単なる不妊解消のハウツー本にとどまりません。現代医療の課題に、大きな石を投じた提言です」
坂井医院 院長 坂井学先生


●著者
仲宗根康(なかそね・やすし)

1972年1月26日生まれ。沖縄生まれ沖縄育ち。琉球大学農学部を卒業後、アメリカに留学。帰国後、IT系企業に勤めたのちに胚培養士として15年間で1000例以上の体外受精および人工授精に携わる。その後、独立して整体院を開業。不妊治療の常識を覆す数々のアプローチにより、年齢に関係なく妊娠率81パーセントという高い実績で、全国のクライアントから毎日妊娠報告が届いている。全国から訪れる不妊で悩める人たちに本物の情報・技術・知恵を伝えるため、2014年に一般社団法人日本メディカルリフレ協会を立ち上げる。理事長として「正しい情報を得て実践すれば卵子は若返る」をモットーに、全国各地で講演活動を続けている。

 

仲宗根康公式サイト

一般社団法人 日本メディカルリフレ協会

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