一生折れない自信の作り方

一生折れない自信のつくり方

著者:青木 仁志

価格:1,300円(税抜)

四六判・並製本・196頁 2009年11月25日発売

ISBN978-4-902222-79-1

内容

自信に満ちた自分の姿をイメージしてみてください。 そこが自信形成のスタート地点。 人は誰でもよくなれます。人生はどこからでもやり直せます。今のあなたが持つ“マイナス”の思い込みを“プラス”に変えることができれば、あなたの人生は必ず好転します。
三浦雄一郎氏 推薦!
(冒険家 エベレスト登頂最年長記録保持者)
『この本を読めば、「そうなんだ、やれば出来るんだ」という力が出てくる 魔法のような言葉の数々がキラキラと輝いて、心を一杯にしてくれます』

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  • はじめに
  • 第1章 人生を変える力はあなたの中にある
  • 第2章 今から新しい自分をつくる
  • 第3章 現状から抜け出す行動力を発揮する
  • 第4章 日常生活で自信をメンテナンスする
  • エピローグ 人は誰でもよくなれる
  • あとがき

「小さな達成の積み重ねが大きな自信をつくる!」

自信とは、その人自身の思い込み。「できる」という考え方です。
だから、あなたが「できる」と思えば、自信があります。
ただし、思い込みだけでは、「一生折れない自信」にはなりません。
私もかつては自分の力を過信し、事業に失敗したことがありました。
思い込みのままでは、大きな壁や困難にぶつかったときに折れてしまいます。

一生折れない、揺ぎない自信を持つには、たくさんの成功体験や突破体験を積むしかありません。

青木 仁志(あおき さとし)

北海道生まれ。国際企業Britannica(ブリタニカ)においてセールス、セールスマネージャーとして数々の賞を受賞。能力開発コンサルティング会社にて営業統括本部長、取締役を経て、 1987年人材教育コンサルティング会社「アチーブメント株式会社」を設立。1998年から2006年まで厚生労働省ビジネスキャリア制度認定講座実施機関として活動する。自ら開発し、講師を務める「戦略的目標達成プログラム『頂点への道』講座」は、18年間で連続482回開催。新規受講生は20,685名。その他、研修講師として、延べ23万人以上の研修を担当。 「2008年F1日本グランプリ」において、唯一の日本人ドライバーの中嶋一貴氏が所属するチームウイリアムズのスポンサーとして参画。2009年から全日本F3選手権シリーズナショナルクラスに『ACHIEVEMENT by KCMG』チームの冠スポンサーとして参戦。2010年はパナソニック以来18年ぶりに「アチーブメント全日本F3選手権」としてメインパートナーに就任。22年間培ってきた独自の研修技術を活かし、世界に羽ばたくF1ドライバーを育てるプロジェクトを推進している。
→青木仁志オフィシャルサイト http://www.aokisatoshi.com/


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自信をつける!自信を持ちたい!・・など
自信という言葉は当たり前のように耳にしたり、言葉にしたりします。
ただ、どのくらいの人がこの自信を作ることに貪欲に興味を持って取り組んでいるのでしょうか・・。

この本のタイトルをみた時、最初「なんでこんなシンプルなことをテーマに青木社長は本を出されたんだろう」って思いました。
どんなすごいノウハウが詰まっているんだろう、って興味津々で読みすすめましたが、 なんと実にシンプルで、やさしい話ばかり。

ところが、読みすすめているうちに、随所に書かれている青木社長の過去の「自信のないアオキ君」の体験談とそれを克服するきっかけと自信を作るためのアイディアが、とてもリアルに伝わってきて、青木社長の伝えたい「自信をつくること」の深さと青木社長の愛情がじわーっと伝わりました。

私の感動は本の中盤よりコーフンに変わり、「自信を作れる自信が生まれた」ことで、今すぐしたいことやビジネスアイディアが滝のようにとどまることなく湧き出してきて、読書を中断し、アイディアリスト3ページ、新しいプロジェクトの企画をあっという間にかきあげてしまいました。

たった1冊の本を読んだだけで本当に「自信がつくれた」なんて、びっくり。
シンプルだけど、気がついたら人生が変わっていた。
そんな青木マジックにまたまたかかってしまいました。
青木社長、素晴らしい本を、ありがとうございます! 感謝です。
(おかざき なな ビジュアル・プロデューサー) http://ameblo.jp/nanaokazaki/

この本は、一言でいうならば【真っ白なキャンパスに一番先に描くべきもの】です。
人間の人生が変わる時には転機があります。この本は十分にその転機になり得ます。疑いや今持っている自分を一旦忘れて、自分を真っ白なキャンパスにしてから読んでほしいと思います。
今私がこうしてレビューを書いていることも、この本のおかげなのです。

本を購入した時に、中に入っていた熱いレビューを頂いた方へ・・・というチラシに目が留まりました。「この出版社はレビューを求めているのだな」本を読む前の私の受け止め方はこの程度でした。実際に私はそのようなレビューなど書いた事もなければ、書こうと思った事もありません。ところが、本を読み始めてすぐに私は著者の青木仁志さんに興味をもってもらえるようになりたいと思い始めました。青木仁志さんと話がしてみたい。これがいつの間にか私の願望になっていました。先述した人生の転機、私にとっての人生の転機は89ページにありました。89ページ迄を読み終えたところで私はなんの抵抗もなく、感動した部分レビューに書きたい部分をメモし始めていたのです。

強い願望が行動を変える。何よりも強く望むことだ。本の全てを読み終わった時、私はパソコンに向かいレビューを書き始めました。人に興味を持ってもらう為には、自分から積極的にアプローチをする。139ページの教えです。私は書いたレビューがいいものなのか悪いものなのかは自分の解釈だ。この気持ち、思いを素直に青木仁志さんに届けようと思いました。一冊の本にこれほど行動を左右されたのは初めてです。変わった自分を実感できるので、この本を、自信を持って人に紹介したいと思います。 (東京都 20代 男性)

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